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ローマ法王、控室は『バーガーキング』で庶民派な一面見せる「教皇様も庶民派アピールしなきゃいけないご時世…」

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ローマ法王、控室は「バーガーキング」=ボリビアのミサに100万人 7月10日(金)10時42分

【サンパウロ時事】南米歴訪中のフランシスコ・ローマ法王は9日、ボリビア中部のサンタクルスでミサを行った。近くのファストフード店「バーガーキング」を控室として使用するなど、庶民派らしい一面も見せた。

 報道によると、バーガーキングの使用はカトリック教会側が事前に要請した。ミサを行った広場の周辺に、他に適当な施設が見つからなかったためという。
 ミサには政府推計で100万人が参加。法王は物質的なことに心を奪われると「精神の安寧を失う」と、消費社会に警鐘を鳴らした。ボリビアでは好調な資源輸出を背景に、都市部の生活水準が急速に向上している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150710-00000052-jij-int

フランシスコ・ローマ法王

フランシスコ法王

フランシスコ法王

フランシスコ法王

フランシスコ法王

フランシスコ法王

フランシスコ法王

フランシスコ法王プロフィール

フランシスコ(羅: Franciscus、伊: Francesco、西: Francisco、英: Francis、1936年12月17日 – )は、第266代ローマ教皇(在位:2013年3月13日 – )。就任は3月19日であり、この日にサン・ピエトロ広場において就任ミサを執り行った。

フランシスコ法王

ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(Jorge Mario Bergoglio)(本名)は、1936年にアルゼンチンの首都ブエノスアイレス特別区フローレス区で、イタリア系移民の子として生まれた。
質素な生活を好むベルゴリオには、普段の移動の際にも地下鉄やバスといった公共交通機関を利用し、バチカンへ向かう飛行機もエコノミークラスを利用していた。
ブエノスアイレス大司教区で部下だったフェデリコ・ワルスは、「本当に質素な方。自動車も携帯電話も持たず、新聞も靴下も自分で買う。いただいた贈り物は全て貧しい人にあげる。大好物のチョコレートぐらいは食べたかもしれませんが」と語る。住居に隣接するビジャソルダティ地区のスラム街に「十数年間、電車と地下鉄を1時間乗り継ぎ、ふん尿の臭いが漂う道路を歩いて通い」、ホームレスや外国移民の生活向上に尽力した。「必要なのは愛と平和だけ」というのが信条で、集会では「枢機卿(カルデナル)」と呼ばれるを嫌い、「神父(パドレ)」と呼んでくれと述べるという。
あまり派手な送迎は好まず、その地で一般販売されているファミリーカー車両などに搭乗して移動を行い、近隣のハンバーガーショップを控室に充てるなど滞在先におても待遇に頓着しない人物である。
» フランシスコ (ローマ教皇) – Wikipedia

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フランシスコ法王

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コメント1 件のコメント

  1. 13286: 匿名 : 投稿日:2015/07/11(土) 00:20:00 ID:Q4OTA0Mjc

    好感度高いネタ多いな〜

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